【端末無料】FreeMax⁺5G評判|短期レンタル5つのメリットとは

【PR】この記事には広告を含む場合があります。

端末代がかからないFreeMax⁺5G
って実際どうなの?」
「短期で使いたいけど損しない?」


そんな疑問に答えるために、料金・スペック・他社比較・お試し制度・補償・解約ルールまで
FreeMax⁺5Gのすべてを1記事にまとめた。

お試し感覚でOK!不要になったら返すだけ!

目次

FreeMax⁺5G|どんなサービス?

FreeMax⁺5Gは、株式会社ニッチカンパニーが運営するWiMAXのレンタルサービスだ。

WiMAXプロバイダは国内に20社以上あるが、その中でFreeMax⁺5Gの立ち位置はかなり独特で
ひと言で言えば「端末を買わなくていいWiMAX」になる。

一般的なWiMAXプロバイダでは、契約時に端末を購入する形が主流だ。

端末代は27,720円が相場だが、24回もしくは36回の分割払いにするケースが多い。

もし1年で解約すれば、36回の場合、24回分の残債がまるまる請求される。

つまり「途中で辞めづらい」構造になっている。

FreeMax⁺5Gは、この仕組みを根本から変えた。

端末は無料レンタル。

きれいな状態で返却すれば修理費用はかからない。

契約期間の縛りもなく、最低利用期間の1ヶ月
過ぎればいつでも解約できる。

違約金は0円。

この「身軽さ」こそがFreeMax⁺5Gの最大の売りだ。

トレードオフ(両立不可能な関係

  • 端末はリフレッシュ品(中古)である。
  • 長期利用ではキャッシュバックのある他社プロバイダの方がトータルで安くなる。

こうしたデメリットも含めて、この記事では正直に全部出す。

FreeMax⁺5G|料金体系

項目金額備考
月額料金4,800円/月ずっと定額
初期費用(事務手数料)3,300円初月のみ
端末レンタル料0円無料レンタル
解約違約金0円1ヶ月経過後はいつでも解約可
端末補償オプション550円/月任意加入
USBケーブル一体型充電器1,540円購入時のみ加算

お支払方法

お支払方法

発送希望日を選択

※引用元:FreeMax⁺5Gの「公式サイト

FreeMax⁺5G|レンタル端末のスペック

FreeMax⁺5Gではモバイルルーターとホームルーターの2種類を扱っている。

項目Speed Wi-Fi HOME 5G L13          Speed Wi-Fi 5G X12


  
種類ホームルーターモバイルルーター
重量約635g約174g
サイズ約W100×H207×D100mm約W136×H68×D14.8mm
Wi-Fi規格2.4GHz:IEEE802.11b/g/n/ax
5GHz: IEEE802.11a/n/ac/ax
2.4GHz:IEEE802.11b/g/n/ax
5GHz: IEEE802.11a/n/ac/ax
最大通信速度下り: 最大4.2Gbps
上り: 最大286Mbps
下り: 最大3.9Gbps
上り: 最大183Mbps
最大接続台数Wi-Fi:32台 |有線LAN: 2台Wi-Fi:16台| USB 1台
電源 / 充電ポート専用ACUSB 3.0 Type-C
バッテリー容量ーーーーー4,000mAh
付属品専用ACアダプターーーーーー

家での圧倒的な安定感か、外に持ち出せるフットワークの軽さか、用途でハッキリ分かれる。自分のライフスタイルに合わせて選ぶのがベストだ!

FreeMax⁺5G| レンタル端末の5つのメリット

FreeMax⁺5G| レンタル端末の5つのメリット

FreeMax⁺5Gの端末が「レンタル」であることに
ピンとこない人もいる。

他社の「端末購入型」と何が違い、具体的に
どう得なのかを1つずつ掘り下げる。

5つのメリット
  • 初期費用が圧倒的に軽い
    端末代27,720円が必要な他社WiMAXに対して、FreeMax+5Gは端末無料。
    初期費用が圧倒的に軽く、学生や短期利用の人にとって始めやすい。この一点が最大の魅力。
  • 短期解約でも「残債」の恐怖がない
    買い切り型は途中解約で残債リスクが
    重い。
    FreeMax+5Gは返却するだけでOK。
    生活の変化に柔軟に対応でき、ストレスのないWiFiの選び方。

  • 故障・紛失時の補償が充実
    買い切り端末は保証1年で、その後の
    修理費はすべて自己負担。
    FreeMax+5Gは月550円で故障から紛失まで全額補償。
    端末管理のストレスをサービス側に丸ごと任せられる安心設計。

  • 使い終わったら返却で完了
    買い切り端末は解約後の処分が面倒。
    レンタルなら返送するだけで完了し
    家に不用品を残さない。

  • 15日間のお試し利用ができる
    レンタル型WiMAXは15日間のお試しが可能。
    実際の電波・速度を確認してから契約でき返金保証もあるため失敗しないWiFi
    選びができる。

FreeMax⁺5G|15日間お試し利用

お試しOK!15日間

FreeMax⁺5Gの15日間お試しは非常に便利な制度だが、条件を見落とすと「返金されると思っていたのに通常解約扱いになった」という事態が起きる。

手順と注意点を正確に押さえておこう。

お試し期間は「届いた日」ではなく「届く予定の日」からスタート

注意|FreeMax⁺5G|15日間お試し利用

なぜ「お届け予定日」からカウントするの?

なんで、そのルールかって言うと、公平性を保つため、配送の状況とか不在で受け取りが
遅れたとかは関係なく、一律で「お届け予定日」を開始日にするって決まってるん

だ。

なんで、そのルールかって言うと、公平性を保つため
配送の状況とか不在で受け取りが遅れたとかは関係なく
一律で「お届け予定日」を開始日にするって決まってるん
だ。

なぜ「届いたその日」に確認しなきゃいけないの?

お試し期間って、実は端末が届く前からもうカウントダウンが始まってる。だから、受け取りや確認を「後でいいや」って
後回しにしてると、実際に試せる時間がどんどん減る。
届いたら即チェックしなきゃ損。

お試し期間が15日間なので、お届け予定日が4月1日の場合

理想的な受け取り(4月1日到着・確認)

お試し期間:4月1日~4月15日(15日間

受け取りが遅れた場合(不在で4月3日到着・確認)

お試し期間:4月3日~4月15日(13日間

お試し利用の流れ

STEP
通常通り申し込む

公式サイトから申し込み。

特別な「お試しプラン」があるわけではなく、通常契約と同じ手続き。同一世帯で初回利用に限る

STEP
届いたらすぐに使い始める

お届け予定日を1日目としてカウント開始。「届いた日」ではなく「届く予定の日」が起算日なので、受け取りが遅れるとお試し日数が減る。届いたらその日のうちに電源を入れて確認しよう。

STEP
合わなければ15日以内に解約申請

マイページ➡「解約手続」➜解約フォーム。

STEP
15日以内の消印で端末を返送

追跡可能な配送方法(ゆうパック・宅急便等)で返送。送料は自己負担

15日を1日でも過ぎると通常解約扱いに。余裕を持って14日目までには発送したい。

返金処理
月額料金+安心補償オプション料金がクレジットカードへ返金。
初期費用3,300円は返金対象外
「返金処理」のため、カード会社の締日次第では一旦引き落とされてから後日返金
される場合もある。

FreeMax⁺5Gお試し利用の詳細

適用条件
同一世帯において、初めてのご利用である場合に限ります。

お届け予定日を1日目とした15日以内に、マイページ内「解約手続」を選択後「プラン解約へ」をクリックし、解約フォームより解約の申請をおこなってください。
「その他ご意見・ご感想を教えてください」の欄には、【15日お試し利用期間内での解約】と必ずご入力ください。

※ご入力がない場合は、通常解約でのお取り扱いとなりますので、くれぐれもご注意ください

お届け予定日から15日以内の消印で、ご注文メールに記載の【返却先住所】宛に、レンタル商品一式を追跡可能な配送方法にてご返送ください。

トラブル防止の為、追跡番号をお伺いする場合があります。また、ご返却にかかる費用はお客様のご負担となります。
15日を過ぎてのご返送の場合は、通常解約でのお取り扱いとなります。

レンタル商品(端末本体、SIMカード、付属品の専用ACアダプター※ホームルーターをご契約のお客様のみ)に不備や破損、
水濡れや書き込み等の過度の汚損がある場合には、以下の端末損害金が追加費用として発生いたします。

端末損害金
端末本体:【安心補償ライト】13,860円(税込)、【安心補償未加入】27,720円(税込)
SIMカード:6,600円
専用ACアダプター:6,600円※
ホームルータープランをご契約のお客様のみ 

以下に該当する場合は、返金対象外となります。通常解約でのお取り扱いとなりますので、あらかじめご了承ください。                 

①15日未満でのご返却を前提とした短期レンタルでのご利用の場合
②15日お試し利用期間中のデータ通信量が15GBを超過している場合
③15日お試し利用期間中にプラスエリアモードでご使用されていた場合

ご返金につきましては上記の適用条件を全て満たしていた場合に、初期費用を除く、月額料金+安心補償オプション料金をご登録のクレジットカードへ返金処理いたします。実際の返金日についてはクレジットカード会社様にお問い合わせください。

引用元:FreeMax⁺5Gの公式サイト

返金対象外になる3つのケース

通常解約扱い(返金なし)

① 最初から短期レンタル前提の利用
「15日未満で返す前提」の使い方は返金対象外と明記されている。

あくまで「試してみたけど合わなかった」場合の救済制度だ。

② お試し期間中にデータ通信量が15GBを超えた場合
15日で15GBはYouTube標準画質で約30時間、Zoom会議で約25時間に相当する。

「電波確認」の範囲を超えてガッツリ使い込むと超過する可能性があるので注意。

速度テストと普段の使い方を数日間試す程度なら問題ないだろう。

③ プラスエリアモードを使用した場合
auのプラチナバンドを利用できるモードで、通常より広いエリアで使える。

しかしお試し期間中に使うと返金対象外に。

意図せず切り替わることは基本的にないが、端末の設定画面を事前に確認しておくと安心。

主要WiMAXプロバイダ6社 |料金比較

主要WiMAXプロバイダ6社|初月料金比較

FreeMax⁺5Gを他社と並べると、「どの人に向くか」がかなりはっきり見えてくる。

WiMAXは通信品質そのものより、料金の作り方・端末の扱い・キャンペーンの強さ・やめやすさで差が出る。

だから比較では、合計金額だけでなく「短期向きか、長期向きか」まで見ないと判断を誤りやすい。

スクロールできます
プロバイダ初月費用2年間合計費用3年間合計費用初期費用キャッシュバック月額費用端末代金
GMOとくとくBB4,928円118,668円176,352円無料21,000円
(11ケ月後)
4,928円実質無料
(24回払)
UQ WiMAX4,598円105,732円165,132円3,300円ーーー5,280円(13ヶ月目~)5,940円
BIGLOBE WiMAX無料81,972円141,108円3,300円11,500円~14,000円(翌月)3,278円(口座振替)4,433円(クレカ)4,928円(25ヶ月目~)27,720円
(1括払)
クレカ
(24回・36回)
Broad WiMAX880円93,852円145,332円無料3,000円
(6ケ月後)
4,785円(2ヶ月目~)実質無料
(36回払)
カシモ WiMAX1,408円118,932円176,748円無料ーーー4,818円(2ヶ月目~)実質無料
(1括払・36回払)
FreeMax⁺5G(レンタル)4,800円118,500円176,100円3,300円ーーー4,800円無料

高額キャッシュバックも11ヶ月後だと忘れるリスクがある。確実に翌月もらえるところを選ぶか、端末代も含めたトータルの支払額で比べるのが失敗しないコツだな。

価格だけでは見えない|各社の特徴とFreeMax⁺5Gとの違い

GMOとくとくBBは
高額キャッシュバックを前提に総額を下げるタイプだ。数字だけ見ると魅力的だ。
だが、得を最大化するには特典をきちんと受け取ることが前提になる。
短期利用でサッとやめたい人より長めに使う前提の人に向く

UQ WiMAXは
大きなキャッシュバックよりも料金の見えやすさで選ぶタイプだ。
派手さはないが、月額や初期費用が把握しやすい。
反面、FreeMax+5Gのような「端末代0円レンタル」「15日お試し」の軽さはない。

BIGLOBE WiMAXは
2年間の総額を強く意識する人に刺さりやすい
表でも2年間合計はかなり低く、キャッシュバックも付く。(口座振替の場合は1括払い
クレカの場合、端末代27,720円(24回・36回払い)が別にかかるため、短期でやめる可能性が
ある人には重さが残る。

Broad WiMAXは
初月費用の軽さと2年間総額のバランスが強みだ。
入り口の負担を抑えやすく、長期利用まで見据えるなら候補に入る。
ただし、FreeMax+5Gのように「合わなければ返す」というレンタル発想ではない。

カシモWiMAXは
料金が比較的シンプルで迷いにくいタイプだ。
キャッシュバックで派手に安く見せるというより、分かりやすさで選びやすい。
とはいえ、端末レンタル型ではないので、短期利用との相性ではFreeMax+5Gに劣る。

FreeMax⁺5Gの強みは
長期最安ではない代わりに、始める時もやめる時も軽いことだ。
端末代0円、縛りなし、解約金0円、さらに15日間お試しまで付く。
この条件は、「数カ月だけ使いたい」「まず試してから決めたい」という人にかなり強い。
逆に、3年単位で使うつもりなら、キャッシュバック型や端末実質無料型の方が総額は
安くなりやすい。

短期利用や、やめやすさで選ぶならFreeMax+5Gという見方がいちばん分かりやすい。
価格差だけを見るのではなく、「使う期間」と「途中でやめる可能性」まで含めて選ぶと失敗しにくい。

端末補償オプション|3プラン

レンタル端末だからこそ、故障・紛失時の費用は重要なテーマだ。

端末損害金は最大27,720円、補償の有無で万が一の負担が天と地ほど違う。

スクロールできます
プラン月額故障・破損・水没紛失・盗難バッテリー劣化
フリー補償550円全額補償全額補償全額補償
ライト補償275円全額補償13,860円負担対象外
補償なし0円27,720円負担27,720円負担27,720円負担

万が一の時に27,720円も自己負担するのは痛いな~。基本は加入しておくのが安心。外に持ち出すモバイルルーターなら、紛失やバッテリー劣化まで完全カバーしてくれる550円の「フリー補償」一択だ。家でしか使わないホームルーターなら、275円の「ライト補償」で節約するのもアリだね。

どのプランを選ぶべきか

外に持ち歩く人 ➡フリー補償(月550円)一択。
紛失・盗難までカバーされるのはこのプランだけ。
年間6,600円で最大27,720円のリスクを回避できる。
カフェ仕事や出張が多い人にとって、この保険料は妥当だ。

自宅据え置きの人 ➡ライト補償(月275円)で十分。
持ち出さないなら紛失リスクは低い。
故障・水没はカバーされるのでコスパは良好。

補償なし ➡ 端末を丁寧に扱える人向け。
月額を節約できるが、万が一壊したら27,720円。
この金額を「許容できるか」で判断しよう。
なお、安心補償の適用は契約日から1年に1回まで。
補償に入っていても乱暴に扱っていいわけではない。

FreeMax⁺5Gが「刺さる人」と「合わない人」

ここまでの情報を踏まえて、FreeMax⁺5Gが向いている人と正直向かない人を整理する。

メリットだけ並べても判断材料にならないので、デメリット側も遠慮なく書く。

FreeMax ⁺5Gメリット

  • 1〜12ヶ月の短期〜中期利用端末残債・解約金ゼロ。必要な期間だけ使って返却で完了。引っ越しの光回線工事待ち、長期出張、入院中のネット確保、在宅ワークの一時利用。こうした「期間限定」のニーズには圧倒的に合う。
  • WiMAXを初めて試す人15日間のお試しで自分の環境をチェックできる。合わなければ返金あり。モバイル回線は場所次第で速度が大きく変わるため、いきなり3年契約するのはリスクが高い。まず試して、問題なければそのまま使い続ける。この流れが最も安全だ。
  • シンプルな料金が好きな人月額4,800円の定額。キャッシュバック受取の心配なし。月ごとに変動する料金プランに振り回されない。「毎月いくら払ってるか」が一瞬でわかる安心感。複雑なプランが苦手な人にはうってつけだ。
  • 端末代の分割残債を抱えたくない人他社の端末27,720円は24回・36回分割。途中解約で残債一括請求。「いつ辞めるかわからない」状態で残債を背負うのは精神的に重い。レンタルならその不安がゼロになる。

FreeMax⁺5Gデメリット

  • 2年以上の長期利用を確定している人3年総額176,100円 vs GMO約156,000円。差額約2万円。
    長期確定なら他社の方が得だ。FreeMax+5Gの強みは「身軽さ」であって「最安値」ではない。ここは正直に認めるべきポイントだ。
  • 新品の端末にこだわる人リフレッシュ品(中古)が届く。クリーニング・通信チェック済みとはいえ新品ではない。「中古は嫌だ」という人は素直に他社の買い切りプランを選ぼう。
  • 返却や管理が面倒な人解約時の端末返送、SIMカードの入れ忘れチェック、破損時の損害金リスク。買い切りにはないこれらの手間が、レンタル特有のデメリットだ。「モノの管理が苦手」という自覚がある人は要検討。

解約方法と見落としがちな注意点

FreeMax⁺5Gの解約はマイページからオンラインで完結する。

電話不要なのは楽だが、「締切日」のルールを知らないと余計に1ヶ月分の料金が発生する。

解約の流れ

STEP
ログイン

解約手続から申請

STEP
毎月15日が締切

15日までの申請➜その月末で解約

STEP
16日以降の申請

翌月末の解約1ヶ月分余計に払う

STEP
レンタル

端末一式を返却

  • 特に注意すべきは②と③のルール
  • たとえば3月16日に解約申請すると、解約日は4月30日になり、4月分の月額4,800円も請求される。
  • 「月末に解約しよう」とのんびり構えていると1ヶ月分損する。
  • 解約を決めたら15日までに申請。これだけは覚えておこう。

返却時に必ず確認すべきこと

返却物と端末損害金

返却が必要なもの
・モバイルルーター:端末本体 + SIMカード
・ホームルーター:端末本体 + SIMカード + 専用ACアダプター

破損・紛失時の損害金
・端末本体:フリー補償加入➡0円 / ライト補償で紛失➡13,860円 / 未加入➡27,720円
・SIMカード紛失:6,600円
・ACアダプター紛失(ホームルーターのみ):6,600円

L13のSIMカード
解約時返却物

SIMカードは端末内部に入っているため見落としやすい。
端末を返却したのにSIMを抜いて別保管していた場合、6,600円が請求される。
発送前に「SIMが入っているか」を必ず確認しよう。
ホームルーターの人はACアダプターの同梱も忘れずに。

短期利用に強いのはどこ?FreeMax⁺5Gを選んだ人たちのリアルな声

電波不安 |15日お試しで失敗しない

(福岡在住)先輩と後輩の会話

うちの地域、固定回線の調子が安定せんでWiMAXもちゃんと入るか不安やったっちゃん。

ばってん、契約してから電波弱かったら困るもんねぇ。

FreeMaxは15日間のお試しがあるけん、まず自宅で使ってみりぃ。 ちゃんと使えるって分かってから継続した方がよかよ。

事前に試せるのは安心やねぇ。 ただ、返金の条件はしっかり確認
しとった方がよかばい。

とある東北地方|幼馴染との会話

年末年始、実家さ帰んだけどよ、WiFiねぇんだわ…

ポケットWiFi買うのは、さすがにもったいねぇべ。

FreeMax⁺5Gを1か月だけ使ったんだ。
初期費用と月額だけで済むし、返すのも箱さ入れて送るだけで
楽だったべ。

んだんだ、必要なときだけ使えんのは助かるよな。

引っ越し |光回線までの「つなぎ」に最適

(広島での引っ越し直後)

光回線の工事が1か月先って言われてのう、ネット難民になりかけたんよ。

その間どうしとったん?

FreeMax⁺5Gを1か月だけ使ったんよ。
他社じゃと端末代の分割が残るけぇ短期利用は損なんじゃけど、
FreeMaxは返せば終わりじゃけぇ気軽じゃったわ。

動画とか普通に見れたん?

全然問題なしよ。工事までのつなぎには十分じゃった。

いつでも最新機種!処分に困る心配なし

困った時の問い合わせ先

📞 FreeMax⁺5G カスタマーセンター

メール:support@free-max.com
電話:050-8882-6268
店頭受取:平日10:30〜18:00(東京都新宿区西新宿7-8-13 栗原ビル3F)
※発送前のキャンセルはカスタマーセンターへ連絡すれば対応可能
※支払いはクレジットカードのみ(デビットカード・プリペイドカードは不可)

まとめ|FreeMax⁺5Gは「試す」と「やめる」の最強WiMAX

長期利用なら他社が安い。それは数字が証明している。

だが「端末代0円・縛りなし・解約金0円・15日お試し」の組み合わせは、
まず試したい」「短期だけ使いたい」「いつでもやめられる安心感がほしい
という人にとって、他のどのプロバイダにもない価値がある。

自分の利用期間を見極めること。それがWiMAX選びで損しない最大のコツだ。


FreeMax⁺5Gのおすすめポイント

  • 端末レンタル無料
  • 契約縛りなし
  • 解約金0円
  • 月額4,800円定額
  • 15日間お試しあり


Wi-Fiは賢くレンタルする時代!

FreeMax⁺5G WiMAXのお問い合わせ先

株式会社ニッチカンパニー

  • 〒160-0023
  • 東京都新宿区西新宿7-8-13 栗原ビル3F
  • メールアドレス:support@free-max.com
  • 電話番号:050-8882-6268
  • 店頭受取時間:平日10:30~18:00
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